2016年6月17日金曜日

事業内容

英国EU離脱とスタートアップ:その2:英国政府テックシティUK・PR活動

英国スタートアップ輸入政策『テックシティUK』について前回投稿で書きました。本当投稿では英国政府『テックシティUK・PR活動について記述します。

写真) Latitude59:ピッチのWinnerと握手をするする英国ヨーク公爵アンドルー王子



英国EU離脱とスタートアップ:その1:英国スタートアップ輸入政策『テックシティUK』

英国EU離脱によるエストニア・欧州諸国のスタートアップビジネスへの影響について投稿します。3本立てです。第一回は英国スタートアップ輸入政策『テックシティUK』について投稿します。


※2016年6月1日、エストニア最大スタートアップイベントLatitude59のファイナルピッチを観察する在エストニア英国大使(左)、ヨーク公爵アンドルー王子(左2番目) 写真出典)Latitude59  



2016年6月15日水曜日

エストニア投資ブログ、始めました

エストニア、エンジェル投資、スタートアップ、コンサルティング
エストニアで『エンジェル投資』『スタートアップ』『コンサルティング』をしています。


投稿内容

『エストニア』『北欧の『スタートアップ』『電子政府(e-residency含む)』『イノベーション』『子供テクノロジー教育を中心に記事を投稿してきます。


流れ

今までに65ヵ国ほどに訪問しました。2014年8月夏季休暇(ラマダン休暇:当時インドネシア駐在)にエストニアを訪問し、エストニア及び北欧に大きな可能性を発見しました。当時、インドネシアで所属企業の子会社を経営していました。2015年よりエストニアに移り、会社経営しています。


エストニアとは

人口130万人の小国エストニアは1991年ソ連邦からの再独立後、国家政策をIT・バイオテクノロジーに集中し、奇跡的な発展を遂げています。スカイプを産み、世界最先端の電子政府を有しています。起業率は欧州No1になり、すでに2社のユニコーンを創出しています(人口は日本の1%)。子供IT教育では世界の先頭を入っており、教育先進国である北欧が学びに来ています。


事業内容

エストニアでは会社設立コンサル(e-residency向け:ハッカソン特別賞受賞)、エンジェル投資(エストニア及び北欧のシンジケート投資)、戦略コンサル(アジアから欧州、欧州からアジア)を提供しています。専門的な視察ツアーもご提供しています。




実績

エストニアの主な実績には


などがあります。

取引国はエストニア、日本、ドイツ、英国、ロシア、イタリア、タイ、インドネシア、台湾、アルゼンチンなど様々です。




日本ではエストニア・北欧の情報は非常に少ないのでこのブログで補っていければと思っています。お問合せはeSparQNow.comのサイト経由でお願いいたします。